第22号
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平成十一年一月 新年特大号 『さア、来なかった奴の話し、しようか?』(性格悪イ)。 お忙しい中、遠い所わざわざロザリ・レコ発にお運び下さった皆様、本当にありがとうございました! 出てくれたバンドは勿論、ガッチリ支えて下さったGOODMANの皆様、お礼の言葉もないロザリですが・・・それはひとまず置いといて、と。 たくさんの謝辞は後にまとめて、ほんの少しの「来てない奴等」の話し、先にしようぜ! サンズオールとクリッターとウィウィが来てねえのは確かだな。(びっくり、実名で掲載)・・・でもホントはサンズとクリッターは自分たちのライブが在ったのよ。ちゃんと連絡戴いてました。 そんな去年の話題はともかく、賀正です。 今年もよろしく! ロザリはとにかくライブするぜエ〜! でも、とても某バンドみたいに150本はできない。(『負けたくなーい!』 by
だるま) |
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ロザリ・レコ発リポートその壱 ロザリの絶大なる感謝をこめて。 |
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(写真 上) ロザリのレコ発らしい、ジャンルの大混乱に見事ハマッテくれた大阪のJizzMonks。Drの吉村は、またもペダルを踏み割り(!?)急きょアイアンコブラ現地調達。『毎度お〜きに』 by イケベ楽器店。 |
(写真 上) 万年、顔色が悪いか酔っているかの二者択一、GOODMAN佐藤マネージャー、UTEROかなちゃんと。 (写真 右下) 永遠のライバル 浅野っちと。微笑みのカゲで闘志を漲らせるだるまの図。 |
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(写真 左) マジマに続く生き別れの肉親再会シリーズ第二弾。 だれもがそう思っていた、大砲シゲちゃんとBATT警部(PAT by SUNS サブ)のガミさん。 DNA鑑定の必要ナシ。 |
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ロザリ・レコ発リポートその貳 ☆各方面よりのアリガタイ祝辞 |
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◇『ネモを探せ!』たか? 実はもう一つ、『H & H レコード加藤氏を探せ!』ってのもあります。(Pulling Teethのアルバム裏ジャケ写で、担架に乗ってる人だよ。)
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◇いやあ、毎年あの時期恒例とは申せ、昨年末も嫌なメンバーチェンジや解散の噂が目白押しでしたな。 ほとんど“クーデター”みたいなのも在ったし。びっくりがっかりの連続だったけど、みんな形は変わっても『BANDは続けて行こうなア』(PAT
by UNITED
横さん) トチ甘としても『後5年してもライブハウス回ってられたらイイなア』としみじみ言ったら、ロザリのメンバーの反応たるや |
@@@@@@@@@@編集後記@@@@@@@@@@
編集長
ホームページとは、感無量ですなあ。何せ『ロザ通』といえば
初の東京ライブを告知する目的で、12通発送したのを皮切りに
あれよあれよと270通まで増えてしまい、切手代や原稿
そのものの記載編集もさる事ながら、コピー機に付きっきりで
数時間、宛名シールをプリントアウトして封筒に貼り、差出人の
ハンコを押しまくり、原稿を折ってたたんで差し込んで、その上
ノリで封して郵便局へ・・・・これを270ですぜ、旦那。まるで
家計を助ける内職手仕事そのもの、ってな作業内容。切手を
送ってくれなくなった人、ライブに来なくなった人、手紙を
くれなくなった人などを断腸の思いで毎回削除して行くんだけど
其れでも増殖し続ける、嬉しい様な“謎の生命体”って感じ。
それが21世紀を目前に、いよいよインターネット上を駆け巡る
のかア・・・と思うと感動を禁じ得ませんな。だるま君、良くやった。
ズボラな君が、よくぞここまでライブや、作詞や、スポーツに
しか見せない圧倒的集中力(長島監督並み)を奮ってくれた。
編集長より多大な慰労を込めて。・・・っていうか、最近同様の
“新聞”形式の会報を作り始めた某BAND
が存在するので、
一歩先を行けたのが何より嬉しいトチ甘でした。
(皆様、類似品に御注意下さい!) (^_^;)
トチ山(トチ甘)
ぱしり
『ロザリンド通信』ホームページ版は、いかがでしたか?
郵送版のレイアウトとは違いますが、内容は一緒です。
ホームぺージ作り初心者なので、単純な出来ですが
来号からは、もうちょっとがんばってみます。(^^ゞ
だるま
来号も見てね!(3月の予定)